他社比較

他社の家庭教師の料金やシステムはどうなっているの?

塾向きのお子さま、家庭教師向きのお子さまとそれぞれです。
まずは私たち家庭教師サポートと他社の家庭教師の料金やシステムを比較してみましょう!

家庭教師サポート A社 D社 K社
入会金
事務手数料
3,000円(税別)
無料
無料
21,000円
無料体験学習
60分
90分
120分
有料
授業料*1
9,000円(学生)
10,400円(プロ)
10,290円
15,120円
13,440円
交通費
公共交通機関
20円/1㎞
市内500円
15円/1㎞(車)
10円/1㎞(バイク)
管理費・カリキュラム
無料
2,000円
無料
無料
教材費・テキスト代
無料
有料
有料
無料
年会費・選抜費
無料
無料
無料
無料
割引・複数など
兄弟姉妹同時は
無料
無料
二人の場合50%増
キャンペーン時兄弟姉妹同時は無料
教師
熊大・プロ
熊大生
プロ教師
社会人・学生
解約・違約金
特定取引
特定取引
特定取引
キャンペーン価格時6ヶ月継続
担当教師訪問までの日数
3日間~
1週間~
1週間~
10日間~2週間
その他
学年毎に
料金アップなし
有料お試しコース
紹介制度入会
小学3年以上は1日2コマ以上必要

*1 授業料の対象は、中1生 指導60分 週1回月4回 税込の場合(2013.1月現在)

ご注意点

申込する際はじっくり考えてますか?会社のノルマ等のため契約を急がせる営業マンもいます。
 例) 『本日中にお答えください』『3日以内でないとよい教師が他にとられてしまいます』 など
契約(入会申込書)はよく読まれてからしましょう!

体験学習時の先生がそのままきてくれるかどうか質問をしたほうがよいです!

なぜなら説明や指導力がとても上手な営業マンが1人家庭訪問して、契約後違う先生を派遣されることがある。
初回は契約や料金などのシステム説明する方とお子さまに勉強を教える方の2人で家庭訪問するのが常識です!
契約(入会)後の教師選抜はトラブルになる場合があります。

教材は本当に必要ですか?

学校から購入した教材・教科書で十分高得点はとれます!新しい参考書やプリント類をこなしているが疑問点がそのまま残ってしまい、伸び悩むこともあります。高額教材セットが必要なケースなどは論外です。

塾と家庭教師はどう違うの?

次にお子さまに合った勉強方法を探す為、家庭教師と塾を比較してみましょう!

家庭教師サポート 集団指導塾 個別指導塾
先生1人 対 生徒数
1 対 1
1 対 15~20人
1 対 2~4人
メリット
専任教師なので生徒一人一人に合わせた指導計画や学習方法の改善ができる
学校より先取りのためついていければ伸びる
自習室があり、自分のペースで学習ができる
デメリット
競争心がほしい。
他生徒のスピードに合わせ授業を進めるので疑問点がそのまま残ってしまう
指導日によって教師が変わり、相性面や前回指導の引継ぎがうまくいかない
教材費・テキスト代
各教科全てを購入する場合もある
類似問題や反復問題集の購入もある
年間料金(税込) *2
中2 週2回月8回120分指導の場合
①480,000円 + ②なし
各塾コースによって多少異なるが平均した場合、①540,600円 + ②438,100円

*2 ①入会金・年会費・テキスト・プリント教材費・管理・カリキュラム費 + ②春期・夏期・秋期・冬期講習および定期テスト代

家庭教師:自宅で指導なので夜も安心!

塾:親の送り迎えが大変です。また寄り道してから帰宅することもあります。遅い時間帯は心配です。

家庭教師:返金もできるし授業の振り替えもできます!

塾:部活動や体調不良などで休んだとしても料金は支払う必要があります。

家庭教師:契約後に生徒に合わせて指導回数を増やす事も減らす事もできます!

塾:志望校に合わせたプランなどで入塾した後にかかる費用が多い傾向があります。年間でかかる費用の詳細を見れば一目瞭然です!